No.872

メンタルコーチの島谷昇志です


7歳の息子は

注射を打たれる時…

我慢する子です

4歳の娘は

注射を打たれたら…

先生にむかって暴言をはきました

「痛って〜なこのヤロー」って

(親は冷や汗)

僕の7歳の頃のことを

母親が言ってましたが

僕は

「別のお医者さんやってもらう」と言い

部屋を飛び出して

自分の靴を履いて

母親の靴を持ちさり

逃亡したそうです

それを聞いて…

親が追いかけてこれないように

確実に逃亡しようなんて

僕って案外賢いじゃん

って思ったのですが…

気がついたのが

こうやって誰かに話すと

自分でも知らない

新しいことに気がつくってことです

自分では

「わかってる」とか「思ってる」

ってことを

誰かに話して

フィードバックをもらうことで

「本当に思ってることは別にある」

ということがよくあるのです

誰かに話すっていうことは

自分の人生を明確にします

目的や目標が明確じゃなくても

心の奥にある夢に期待して

何かに向かっていけるキッカケも

誰かに話すことが

スタートなんですよね

それじゃまた

ホームページ 

https://officedream385.wixsite.com/mysite

オフィスDream

子育て・恋愛・結婚・仕事のお悩み相談をしております。

2つの心理学がベース【性格診断受付ております】

・自分の魅力を知りたい・相手のタイプを知りたい・理想の結婚相手と結ばれたい・子供のタイプが知りたい・いい人間関係をつくりたい・仕事がうまくいく人脈つくり・創業したい・心理学の資格が欲しい

【資格】

・CoCo−iKu(心育)協会シニアインストラクター

・GCS認定プロフェッショナルコーチ

・メンタル心理カウンセラー

自分磨きについて「さらに具体的に詳しく話しを聞きたくないですか?」

友だち追加

LINE ID /@bwk7478a

お気軽にお声掛けください。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です